受賞・表彰

内田究さん(機械知能システム学専攻博士前期2年)が日本塑性加工学会の関東地域3支部新進部会合同「若手学生研究交流会」にて優秀ポスター発表賞を受賞

2024.12.16

梶川翔平研究室の内田究さん(機械知能システム学専攻博士前期2年)が、2024年12月11日(水)にRaiBoC Hall(さいたま市民会館おおみや)で開催された日本塑性加工学会の関東地域3支部新進部会合同「若手学生研究交流会」のポスターセッションにおいて優秀ポスター発表賞を受賞しました。

この交流会では、各研究室の学生が研究発表を行い、学生同士や企業の関係者との意見交換や交流を促進する場として、塑性加工に関連する研究を行う学生たちによるポスターセッションが行われました。
今回は、 聴講者全員の評価に基づき、全25名のうち最優秀賞1名と優秀賞5名が選出されました。

【受賞者】内田 究
【発表題目】逃げ有りパンチを用いた回転口広げ加工において材料が成形性に及ぼす影響

表彰状

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