受賞・表彰

小玉美悠さん(機械知能システム学専攻博士前期1年)がLIFE2024 若手プレゼンテーション賞を受賞

2024.11.15

村松大陸研究室の小玉美悠さん(機械知能システム学専攻博士前期1年)が、2024年9月12日(木)~14日(土)に東京大学本郷キャンパスで開催されたLIFE2024(日本機械学会福祉工学シンポジウム2024、第39回ライフサポート学会大会、第23回日本生活支援工学会大会)にて、若手プレゼンテーション賞を受賞しました。

LIFE2024は、医療、福祉、支援工学などを対象に日本機械学会、ライフサポート学会大会、日本生活支援工学会の3学会が合同で開催する会議です。
本賞はLIFE2024において優れた講演を行った35歳以下かつ主催3学会いずれかの会員である研究者を表彰するもので、今回は条件を満たす75名のうち8名に授与されました。

【受賞者】小玉 美悠
【発表題目】神経刺激装置用インプランタブル人体通信の伝搬解析および数値腹部モデルの構造評価
【論文著者】小玉 美悠、村松 大陸

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