2025.01.06
山本佳世子教授(情報学専攻/共同サステイナビリティ研究専攻)が、2025年1月7日(火)にオンラインで開催される防災学術連携体シンポジウム「阪神・淡路大震災30年、社会と科学の新たな関係」にて、総合司会を担当します。また、地理情報システム学会会長として、「阪神・淡路大震災の復旧・復興におけるGISの貢献とその後の発展」と題する発表を行う予定です。
山本教授は、日本学術会議防災減災学術連携委員会の幹事、63学協会の参加する防災学術連携体の運営幹事をつとめています。
このシンポジウムに関心のある方はぜひご参加ください。
防災学術連携体シンポジウム「阪神・淡路大震災30年、社会と科学の新たな関係」 | ||
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日時 | 2025年1月7日(火)10時00分から18時30分 | |
開催方法 | ZoomウェビナーおよびYouTubeを用いたオンライン配信 | |
費用 | 無料 | |
プログラム | セッション4:学協会発表 阪神淡路大震災30年に寄せて | |
15時30分から18時20分 | 「阪神・淡路大震災の復旧・復興におけるGISの貢献とその後の発展」 山本佳世子教授(情報学専攻/共同サステイナビリティ研究専攻) |
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備考 |
Zoomウェビナーは定員に達したため、受付は終了いたしました。当日はYoutubeでも配信いたしますのでぜひご覧ください。 |
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問い合わせ窓口 | 一般社団法人 防災学術連携体 事務局 メールアドレス:info@janet-dr.com |