2024.01.30
山本佳世子教授(情報学専攻/共同サステイナビリティ研究専攻)が、2024年1月31日(水)にオンライン形式で開催される防災学術連携体主催の令和6年能登半島地震・1ヶ月報告会に登壇します。
防災学術連携体は防災減災・災害復興に関わる学会のネットワークです。
防災に関わる多分野の62学協会が、日本学術会議を要として集まり、学会の連携を進め、緊急事態時に学会間の緊密な連絡がとれるよう備えています。
山本教授は、日本学術会議連携会員であり、防災学術連携体幹事を務めています。こうした立場から「令和6年能登半島地震発生後の情報通信技術の有効性と課題」について講演する予定です。
令和6年能登半島地震・1ヶ月報告会 | ||
日時 | 2024年1月31日(水)13時00分から17時45分 | |
開催方法 | Zoomによるオンライン開催 | |
定員 | 500名 ※定員に達したため申込を締め切りました。 | |
プログラム | セッション2:地震に関連する情報と活用について | |
14時45分から | 「令和6年能登半島地震発生後の情報通信技術の有効性と課題」 山本佳世子教授(情報学専攻/共同サステイナビリティ研究専攻) |
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備考 | YouTube(一般公開・申込不要)にてご視聴いただけます。終了後もアーカイブとしてご覧いただけます。
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問い合わせ窓口 | 一般社団法人 防災学術連携体 事務局 メールアドレス:info@janet-dr.com |