苦労して学んだ数学とプログラミング
そこで得た忍耐力が社会人としての力に
後期入試でどこを受験するか迷っていた時、高校の担任の先生に「電通大は髙谷に向いている」と勧められ受験。都民なので、都内の大学を希望しており、通いやすい立地にあることも決め手になりました。大学では、数学とプログラミングが7割、他の科目が1割、教職課程が2割、という印象です。やや数学は不得意で、プログラミングは初心者だったため、かなり苦労して学んだ記憶が強いです。その中で得た忍耐力は、社会人としてあらゆる場面で役に立っています。